クーポンコードに対応しました
コードを入れるとクレジットが増えます。もらったぶんは日付が変わっても消えず、毎日の 150 を使い切ってから減ります。 入れ方は、ログイン後に画面右上の「のこり ○ 回 🎟」を押してください。同じコードは 1 アカウントにつき 1 回までです。
直したことも、直せていないことも、同じ場所に日付順で書きます。 「うまくいっていない」を隠すと、次に何が起きるか読めなくなるからです。
コードを入れるとクレジットが増えます。もらったぶんは日付が変わっても消えず、毎日の 150 を使い切ってから減ります。 入れ方は、ログイン後に画面右上の「のこり ○ 回 🎟」を押してください。同じコードは 1 アカウントにつき 1 回までです。
トップページだけだったところに、使い方・料金・安全とプライバシー・会社・お知らせのページを足しました。 「何ができて、何を預かって、いくらかかるのか」を、開く前に読めるようにするためです。
それまでの「合言葉をみんなで共有する」方式をやめ、ひとりずつアカウントを作る形にしました。 無料プランは 1 日 150 クレジット(会話 1 往復 = 50 クレジット= 1 日 3 回)。 誰がどれだけ使ったかを数えられるようにして、先に来た数人で無料枠を使い切ってしまう状態を防ぎます。 登録に必要なのはお名前・メールアドレス・電話番号・パスワードで、支払い情報はいただきません。
頭脳側の不調で 1 文字も返せずに終わった場合、消費した 1 回ぶんを自動で戻します。 こちらの都合で 1 日 3 回の権利が減るのはおかしい、という理由です。
これまでは URL を開くといきなり会話画面でした。いまは製品ページが先に出て、「話してみる」を押すと会話画面(/talk)に移ります。 すでにお渡ししてある古い URL(/livetalk.html)も、そのまま会話画面のままです。
天気・ニュース・Wikipedia・学習ブログ(483 本)を、必要なときだけ自分で調べに行きます。 調べている間は画面に「調べてる」と出し、声でも「ちょっと調べるね」と一言入れて、黙っている時間を減らしました。 返事のあとには出典も残します。雑談の速さは変えていません。
出したり引っ込めたりするボタンをやめ、最初から公園に置いてあることにしました。 15〜45 秒に一度、気が向いたら自分から遊びに行きます。
目・まばたき・目線・ほっぺ・口をつけ、話すときは口が動くようにしました。 でんぐり返しをしたり、聞いているときは声のする方を見たりします。
スピーカーから出た自分の声をマイクが拾い、ひとりで会話を続けてしまう不具合がありました。 読み上げが始まる前にマイクを閉じ、終わって 0.5 秒後に開け直すようにして解決しています。 ヘッドホンを使う方は、設定で「声で割り込む」に変えられます。
同じ形のボタンが並んでいて何を押せばいいか分からない、という指摘を受けて作り直しました。 開始画面はボタン 1 つ、いまの状態(きいてるよ/かんがえ中/はなしてる)を画面の真ん中に大きく出し、 ボタンにはすべて文字を付けました。
声で話し、カメラや画面を見せて聞け、途中で割り込める AI として公開しました。 話し終わってから最初の文字まで 362ms、声が返りはじめるまで 480ms(いずれも実測)。